よくある質問
どんな情報が届きますか。
入札公告(補助金・助成金は別の項目をご覧ください)は、官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)が集めている入札公告のうち、登録した条件に合う新着です。メールには、件名・発注機関・都道府県・公告日・提出期限・種別と、元の公告へのリンクを載せます。公告の本文や添付書類は載せません。詳細は元の公告でご確認ください。
すべての入札が届きますか。
いいえ。届くのは、官公需情報ポータルサイトに登録された公告のうち、都道府県の区分が付いたものを取得対象にしています。ポータルは、発注機関が公告するすべての入札情報を提供するものではなく(ユーザーIDやパスワードが必要な機関の情報などは対象外)、発注機関の公開から約1日遅れて登録されます。このため、取りこぼしや遅れがあります。確実に把握したい発注機関は、その機関のサイトも直接ご確認ください。
落札や受注につながりますか。
お約束できません。このサービスは公告の存在をお知らせするだけで、落札・受注・参加資格の有無について何も保証しません。入札に参加する前に、必ず元の公告で内容・期限・参加資格をご確認ください。
補助金・助成金の通知もありますか。
あります。デジタル庁の補助金電子申請システム「Jグランツ」に掲載され、現在受付中の補助金・助成金のうち、登録した条件(キーワード・都道府県・締切までの日数)に合う新着をお知らせします。登録のときに「届けてほしいもの」で「補助金・助成金」を選んでください。入札公告と同じメールの中で、節を分けてお届けします(補助金だけの条件なら、補助金だけのメールです)。補助金の案内ページに、メールの見本があります。
届く補助金は、すべてですか。
いいえ。Jグランツに掲載された補助金・助成金だけです。国や自治体の補助金には、Jグランツに載っていないものも多くあります(各機関のサイトでだけ公募しているものなど)。また、この通知は1日1回、Jグランツの一覧から受付中のものを取得して届けるため、取りこぼしや遅れ、内容の古さがありえます。気になる補助金は、元のページと実施機関の案内でご確認ください。
補助金の申請を代行してもらえますか。申請書は作ってもらえますか。
いいえ。申請の代行や、申請書・添付書類の作成は行いません。このサービスは、補助金・助成金が公募されていることをメールでお知らせするだけです。申請の方法や書類については、元のページの公募要領や実施機関の案内をご覧ください。申請書類の作成や手続きの代行には、行政書士・社会保険労務士などの資格が必要になることがあります。必要な場合は、専門家にご相談ください。
補助金に採択されたり、受け取れたりしますか。
お約束できません。このサービスは補助金・助成金の存在をお知らせするだけで、申請が通ること(採択)や、受け取れること(受給)について何も保証しません。
自分の会社が補助金の対象かどうか教えてもらえますか。
お答えできません。対象かどうかは、補助金ごとの公募要領で決まります。メールの「対象」の欄は、Jグランツが登録している従業員数の区分を転記したもので、対象になるかどうかの判断ではありません。必ず元のページと公募要領でご確認ください。
補助金のメールには何が載りますか。
補助金・助成金の名称、制度名(登録がある場合)、対象地域、従業員数の区分、補助額の上限(登録がある場合)、受付の開始日と終了日、締切までの残り日数、Jグランツの元のページへのリンクです。補助率、対象の業種、公募要領や申請書式などの本文・添付は、載せません(取り込んでいません)。補助額の上限が「記載なし」のものは、Jグランツの一覧に上限額の登録がないものです(上限がないという意味ではありません)。
補助金の「締切までの日数」の条件とは。
指定した日数以内に受付の終了日が来る補助金だけを届ける条件です(14・30・60・90日から選べます)。受付の終了日の登録がない補助金は、この条件を付けると届きません。条件を付けない場合は、締切が近い順に並べて届けます。受付が終わった補助金は届けません。
入札と補助金の両方を受け取れますか。
はい。条件ごとに「入札公告」か「補助金・助成金」を選べます。無料プランは条件1つ(入札か補助金のどちらか)、有料プランは入札と補助金を合わせて10個までです。1通に載るのは、入札と補助金を合わせて100件までです。
官公庁のサービスですか。
いいえ。メニーライツが運営する民間のサービスで、官公庁とは関係ありません。情報の取得元は、入札公告が官公需情報ポータルサイトの検索API、補助金・助成金がJグランツの補助金情報取得API、落札の実績が調達ポータル(政府電子調達)のオープンデータです。
落札結果や過去の案件も見られますか。
一部だけです。国の機関の落札の実績(調達ポータルの落札実績オープンデータに収録されている分だけ)を、府省ごとに集計して落札の実績のページに載せています。メールで通知するのは新着の入札公告・補助金で、落札の通知はありません。落札結果・過去案件の検索、入札書類の作成や参加の代行もしていません。
落札の実績のページは何ですか。どこまでが対象ですか。
調達ポータル(政府電子調達)が公開している落札実績情報のオープンデータ(令和7年度分の全件データ(オープンデータのファイルの区分))を、当方で集計・加工して載せたものです。対象は、国の機関の調達のうち、調達ポータルの落札実績オープンデータに収録されている分だけです。自治体の調達や、このオープンデータに収録されていない調達は含まれません。オープンカウンタ(少額)案件のうち個人事業主の分は、元のオープンデータに含まれていないため、載っていません。令和8年度(2026年4月〜)の分は載せていません。データの作成日と出典はページに書いてあります。国(府省等)が作成した物ではなく、内容は政府によって保証されたものではありません。数字や一覧の正確性・完全性もお約束できません。
落札の実績のページの掲載内容を直したい・消したい。
お問い合わせからご連絡ください。掲載内容の修正・削除をご希望の方は、お問い合わせフォームに、(1)該当ページのURL、(2)該当の行(案件名・落札決定日)、(3)ご希望の内容と理由、(4)ご連絡先を書いてください。当方の転記・集計の誤りは、確認のうえ直します。元のデータ自体の誤りは、元の調達ポータルの訂正に合わせて反映します。氏名などの個人に関わるご依頼は、優先して確認します。法人番号のない行(個人事業主の方などでありうる)や、法人番号の検査用数字が合わない行は、名称を載せていません。法人の名称・法人番号は、元のデータのとおりに載せています。
キーワードはどこに当てはまりますか。
公告の件名と発注機関名に、キーワードが含まれているかを見ます(全角半角・英大文字小文字は区別しません)。公告の本文までは見ないので、件名に出てこない言葉では届かないことがあります。キーワードは1条件に5個まで、どれか1つ含まれれば届きます。「清掃 警備」のようにいくつか登録すると広がり、都道府県や種別を足すと絞れます。
都道府県はどう決まりますか。
ポータルが公告に付けている地域(発注機関の所在地などに基づく都道府県コード)で判定します。国の機関の公告は、実際の履行場所と違う都道府県になっていることがあります。
種別(工事・物品・役務)を選ぶと件数が減りすぎます。
ポータルの公告には、種別が付いていないものが半数近くあります(直近の取得分では約5割)。種別を選ぶと、種別が付いていない公告は届きません。広く拾いたいときは種別を選ばないでください。
無料プランと有料プランの違いは。
無料プランは、条件1つ(入札か補助金のどちらか)で、毎週月曜日にまとめて届きます。有料プランは(準備中で、現在は新規のお申し込みを受け付けていません。受付を始めるときの予定は月額1,480円・税込)、条件10個まで(入札と補助金を合わせて)、新着があった日は毎日届きます。1通に載るのは入札と補助金を合わせて100件まで(超えた分は次回以降)で、取得から7日以内の公告・補助金だけが対象です。
何時に届きますか。
取り込みと配信は1日1回、日本時間の朝に行います(おおむね午前7時台)。無料プランは月曜日の朝です。前の週に取り込んだ新着のうち、まだお送りしていないものをまとめて送ります。
新着がない日はどうなりますか。
メールは送りません。無料プランで、その週に条件に合う新着がなかった場合も届きません。
同じ案件が何度も届きますか。
いいえ。一度送った公告・補助金は、同じ人には二度送りません。補助金の内容が後から更新されても、更新のお知らせは送りません(最新の内容は元のページでご確認ください)。
登録しましたが確認メールが届きません。
数分待っても届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも届かない場合は、同じアドレスでもう一度登録してください(10分以内の再送はできません)。確認メールのリンクの有効期間は7日です。リンクを開き「登録を完了する」ボタンを押すまでは、配信は始まりません。
条件を変えたい、有料プランにしたい。
設定変更・解約のページでメールアドレスを入力すると、設定ページへのリンクをお送りします(30日間有効)。条件の変更はそのページでできます。
配信を止めたい。
どのメールにも「配信停止」のリンクがあります。開いて、ボタンを押すだけで止まります。ログインは要りません。有料プランをご利用の場合は、配信は直ちに止まり、有料プランは期間の終わりで解約され、残りの期間の返金はありません。
有料プランの解約方法は。
設定ページ(設定変更・解約)の「解約・カード変更」から、Stripe社の画面で、ご自身で手続きできます。電話やメールでのお申し出は不要です。解約後も、支払い済みの期間の終わりまでは有料プランを使えます。メールの「配信停止」を押した場合も有料プランの解約になります(配信は直ちに止まり、有料プランは期間の終わりで解約され、残りの期間の返金はありません。)。
課金日はいつですか。
有料プランを申し込んだ日が毎月の課金日です(例: 10月15日に申し込むと、毎月15日)。該当の日がない月は月末になります。次の課金日の前日(日本時間)までに解約の手続きをすれば、次回の請求はありません。
解約すると返金されますか。
支払い済みの月額料金の返金や日割り計算はしていません。解約しても期間の終わりまで使えます。二重に請求された場合など、当方の誤りによる請求は返金します。配信停止のリンクで有料プランが解約された場合も、残りの期間の返金はありません。補助金・助成金の取得元(Jグランツ)が停止・変更されて通知できなくなった場合は、補助金の条件だけを登録している方にお知らせし、未提供の期間分を返金します。
カードを変更したい。領収書がほしい。
設定ページの「解約・カード変更」(Stripe社の画面)で、カード情報の変更と、請求書・領収書の確認ができます。
お支払いに失敗したらどうなりますか。
カード会社の都合などで失敗した場合は、メールでお知らせします。再試行の回数・期間: 有料プランの受付を始めるときに、ここに掲載します。それでも支払いが確認できない場合は、有料プランは終了して無料プランに戻ります。カードの更新は設定ページからできます。
無料プランから有料プランに変えると、条件はどうなりますか。
登録済みの条件はそのまま残り、10個まで追加できます。有料プランが終わって無料プランに戻ったときは、登録順で先頭の1条件だけが使われます(ほかの条件は消えず、再び有料プランにすれば使えます)。
メールアドレスを変えたい。
いまのアドレスで配信を停止し、新しいアドレスで登録し直してください。有料プランをご利用の場合は、先に解約の手続きをお願いします。
退会・データの削除はできますか。
配信停止をすると、メールは届かなくなります。配信停止したアドレスへ再び送ってしまわないよう、アドレスと条件は配信停止から365日間は当方に残し、その後に削除します(確認メールのボタンを押さなかったアドレスは、登録から7日で削除します)。それより早い削除をご希望の場合はお問い合わせからご連絡ください。
サービスの運営者は。
特定商取引法に基づく表示をご覧ください。
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